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STAFF PHONE

104ボタンを、
スマホ1画面に。

全メニューを6列で1画面に並べます。カテゴリを開かない、スクロールしない。品名は3文字。場所で覚えるので、バイトも1回目から打てます。お客様が自分でQRで打つより、慣れたスタッフが打つほうが速い。

約104ボタンを1画面に(6列)
3文字全部の品名を3文字以内に
8色カテゴリごとに色分け
0回スクロール・カテゴリ切替
本物のスタッフ画面を開く →

01 — 1画面全部が見えている

左から焼鳥、串焼、一品、ご飯、酒、ソフト、コース。たれは「タ」、焼酎は飲み方ごとにボタンがあります(黒ロク・黒水割…)。

スタッフ注文画面。6列のボタンが1画面に
並べ方6列。行の数は品数から自動で決まる
品名3文字以内の略語。たれは「タ」
色おすすめ・焼鳥・串焼・一品・ご飯・酒・ソフト・コースで色分け。野菜串は別の色
押す1回ごとに+1。右上の数字を押すと−1
長押し0.5秒で商品の説明。セットは写真を画面いっぱいに出してお客様に見せられる
焼酎飲み方ごとの専用ボタン。押すと「ロック」などが自動で付く
ネギ抜き長押しの画面から「ネギ抜きで追加」
備考全体メモを書くと、その回の注文すべてに付く
売切れグレーで表示。押しても注文に入らず「品切れ」と出る

02 — 席と人数空いた席を押すと、人数を必ず聞く

人数を入れないと注文に進めません。厨房の「○名」、会計、あとの集計まで、この数字が使われます。

席一覧。未会計の金額が出る
何名様ですか。1〜12を1タップ
席一覧席ごとに「未会計 ¥金額」、会計した席は「会計済 時刻 ¥金額」
人数1〜12人は1タップ、13〜30人は数字で。あとから−/+で直せる
会計履歴今日の会計(時刻・席・支払方法・人数・金額)を一覧。行から領収書を再発行

03 — 送る送信は1回。電波が悪くても二重にならない

送信ごとに受付番号を付け、通信をやり直しても同じ番号で送るので、同じ注文が2回入りません。

二重注文の防止1回の送信に1つの受付番号。サーバーが同じ番号を2回受けない
品切れが混ざったら送れる品だけ送り、送れなかった品を名前で知らせる。黙って抜けない
厨房へ送った瞬間に厨房とホールの画面に出る。厨房で音でも知らせる
まとめて取消商品ごとに個数を選び、確認1回で取り消す。明細が分かれていても数を振り分ける

04 — 飲み放題・会計飲み放題の設定も、会計も同じスマホで

最初の画面から複数の席を選んで「飲み放題にする」。席のQRはそのままで、お客様の画面が飲み放題用に切り替わります。

飲み放題複数の席をまとめて開始。開始時刻を共有。「通常注文へ戻す」も
出す商品飲み放題で頼める商品を選ぶ画面
会計合計 → 現金(自動釣銭機)/カード/QRカード決済(→ 会計のページ)
下のボタン出金・入金・手動(計算機)・履歴・駐車料金300円の返金・飲み放題
端末店のAndroidスマホ。ブラウザで動くので専用のハンディは要らない